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家電

【2022年発売】東芝レグザテレビ新製品を前モデルと比較

東芝REGZA テレビ 2022年発売 前モデル比較家電

こんにちは、けた(@keta20131215)です!

今回は、けたろぐにお越し頂きありがとうございます!

今回はこのような悩みを解決していきます。

東芝REGZA テレビ 2022年発売 前モデル比較
東芝レグザのテレビが気になる人
・東芝REGZAの2022年発売の有機ELテレビ
・液晶テレビ新製品はどんな機種?
・前モデル(2021年モデル)と何が違うの?

東芝REGZAの新型有機ELテレビ・液晶テレビは、6月以降発売となってます。

この記事で分かること
    • 東芝レグザの2022年発売新型テレビの新機能+人気機能紹介
    • 2022年6月以降発売と東芝REGZAの新型テレビと前モデルの違い

けた
けた
ちなみに私は、家電量販店で15年以上働いていて家電アドバイザーの資格を持っています。
タップできる目次
  1. 2022年6月以降発売東芝REGZAテレビの新機能とおすすめ機能紹介
  2. 2022年6月以降発売東芝REGZAテレビと前モデルの違い・口コミ評判は?
  3. 2022年6月以降発売東芝レグザテレビまとめ
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2022年6月以降発売東芝REGZAテレビの新機能とおすすめ機能紹介

東芝REGZA テレビ 2022年発売 前モデル比較

まずは、結論の変更点をまとめました。

      • 有機ELパネル進化により明るさが2割向上【X9900L】
      • エンジン強化で映像処理に奥行きが追加⇒肉眼に近いリアルな表示(2次元⇒3次元)【X9900L/Z875L】
      • HDMI2.1対応(4K120P/VRR/eARC)【X9900L/Z875L/Z870L/Z770L/M550L】
      • 地デジ/ネット動画/美肌がエンジン強化により高画質化【全モデル】
      • リモコンダイレクトボタンが6個⇒12個(VOD動画の切り替え向上)【全モデル】

次に、東芝REGZAテレビ新機種に追加された新機能と人気機能を紹介していきます。

新機能・人気機能は作成次第公開していきます
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2022年6月以降発売東芝REGZAテレビと前モデルの違い・口コミ評判は?

東芝REGZA テレビ 2022年発売 前モデル比較

 

2022年6月以降発売の東芝REGZAテレビは有機ELが2シリーズ5機種と液晶が6シリーズ14機種です。

有機EL

型番65X9900L55X9900L65X8900L55X8900L48X8900L
種類有機EL有機EL有機EL有機EL有機EL
量子ドット
MiniLED
倍速
2画面
首振り
スピーカー出力90W90W72W72W72W
スピーカー/イヤホン同時
年間消費電力量(kWh/年)316244213180165

液晶

型番75Z875L65Z875L55Z870L75Z770L65Z770L55Z770L50Z670L43Z670L65Z570L55Z570L50Z570L43Z570L75M550L65M550L
種類VA液晶VA液晶VA液晶VA液晶VA液晶VA液晶VA液晶VA液晶VA液晶VA液晶VA液晶VA液晶VA液晶VA液晶
量子ドット
MiniLED
倍速
2画面
首振り
スピーカー出力70W70W70W60W60W60W60W60W40W40W40W40W20W20W
スピーカー/イヤホン同時
年間消費電力量(kWh/年)307267213263201188187

では、前モデルとの違い、ラインナップの違いを説明していきます。

東芝REGZA 2022年発売 有機ELテレビ 65X9900Lと前モデル65X9400Sの違い【口コミ・評判は?】

型番65X9900L65X9400S
種類有機EL有機EL
量子ドット
MiniLED
倍速
2画面
首振り
スピーカー出力90W142W
スピーカー/イヤホン同時
年間消費電力量(kWh/年)316322
  • エンジン強化で映像処理に奥行きが追加⇒肉眼に近いリアルな表示(2次元⇒3次元)
  • 地デジ/ネット動画/美肌がエンジン強化により高画質化
  • 有機ELパネル進化により明るさが2割向上
  • HDMI2.1対応(4K120P/VRR/eARC)
  • スピーカーがより高音質(ワット数は低下しているが高音質化/ハイレゾ対応)
  • リモコンダイレクトボタンが6個⇒12個(VOD動画の切り替え向上)
  • 2画面表示非対応

65X9900Lの口コミ・評判

画質がいい!大満足です。

出典:ヤマダデンキ

 

 

けた
けた

今回のX9900Lシリーズは、エンジンとスピーカーが大幅性能アップ!

ラインナップとしては前回のX9400Sにあった77/48インチが無くなっています

新製品2022年発売モデル 65X9900Lはこちら

2021年発売前モデル 65X9400Sはこちら

東芝REGZA 2022年発売 有機ELテレビ 55X9900Lと前モデル55X9400Sの違い【口コミ・評判は?】

型番55X9900L55X9400S
種類有機EL有機EL
量子ドット
MiniLED
倍速
2画面
首振り
スピーカー出力90W142W
スピーカー/イヤホン同時
年間消費電力量(kWh/年)244280
  • エンジン強化で映像処理に奥行きが追加⇒肉眼に近いリアルな表示(2次元⇒3次元)
  • 地デジ/ネット動画/美肌がエンジン強化により高画質化
  • 有機ELパネル進化により明るさが2割向上
  • HDMI2.1対応(4K120P/VRR/eARC)
  • スピーカーがより高音質(ワット数は低下しているが高音質化/ハイレゾ対応)
  • リモコンダイレクトボタンが6個⇒12個(VOD動画の切り替え向上)
  • 2画面表示非対応

55X9900Lの口コミ・評判

REGZA65Vが地震で壊れて今回は55Vにしました。サイズは55Vで大満足してます。
どうしてもタイムマシーン機能は外せないのでハイグレードから選択することになります。
一度有機ELを経験してしまうともう液晶には戻れませんでした。

要望コメント
リモコンの数字キーが隣との距離が無く少しキーサイズが小さいので押しにくいです。

出典:ヤマダデンキ

 

 

新製品2022年発売モデル 55X9900Lはこちら

2021年発売前モデル 55X9400Sはこちら

東芝REGZA 2022年発売 有機ELテレビ 65X8900Lと前モデル65X8900Kの違い【口コミ・評判は?】

型番65X8900L65X8900K
種類有機EL有機EL
量子ドット
MiniLED
倍速
2画面
首振り
スピーカー出力72W72W
スピーカー/イヤホン同時
年間消費電力量(kWh/年)213311
  • 地デジ/ネット動画/美肌がエンジン強化により高画質化
  • アンドロイドOS⇒レグザOS
  • ネットフリックス対応
  • リモコンダイレクトボタンが6個⇒12個(VOD動画の切り替え向上)
  • 回転スタンド搭載で角度調節が可能

65X8900Lの口コミ・評判

口コミ・評判は確認次第掲載します

新製品2022年発売モデル 65X8900Lはこちら

2021年発売前モデル 65X8900Kはこちら

東芝REGZA 2022年発売 有機ELテレビ 55X8900Lと前モデル55X8900Kの違い【口コミ・評判は?】

型番55X8900L55X8900K
種類有機EL有機EL
量子ドット
MiniLED
倍速
2画面
首振り
スピーカー出力72W72W
スピーカー/イヤホン同時
年間消費電力量(kWh/年)180245
  • 地デジ/ネット動画/美肌がエンジン強化により高画質化
  • アンドロイドOS⇒レグザOS
  • ネットフリックス対応
  • リモコンダイレクトボタンが6個⇒12個(VOD動画の切り替え向上)
  • 回転スタンド搭載で角度調節が可能

55X8900Lの口コミ・評判

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新製品2022年発売モデル 55X8900Lはこちら

2021年発売前モデル 55X8900Kはこちら

東芝REGZA 2022年発売 有機ELテレビ 48X8900Lと前モデル48X8900Kの違い【口コミ・評判は?】

型番48X8900L48X8900K
種類有機EL有機EL
量子ドット
MiniLED
倍速
2画面
首振り
スピーカー出力72W72W
スピーカー/イヤホン同時
年間消費電力量(kWh/年)165174
  • 地デジ/ネット動画/美肌がエンジン強化により高画質化
  • HDMI2.1対応(4K120P/VRR/eARC)
  • アンドロイドOS⇒レグザOS
  • ネットフリックス対応
  • リモコンダイレクトボタンが6個⇒12個(VOD動画の切り替え向上)
  • 回転スタンド搭載で角度調節が可能

48X8900Lの口コミ・評判

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東芝REGZA 2022年発売 液晶テレビ 新ラインナップ MiniLED/広色域量子ドット 75Z875L/65Z875Lの特徴【口コミ・評判は?】

型番75Z875L65Z875L
種類VA液晶VA液晶
量子ドット
MiniLED
倍速
2画面
首振り
スピーカー出力70W70W
スピーカー/イヤホン同時
年間消費電力量(kWh/年)307267
  • MiniLED・量子ドット搭載で明るさ・コントラスト・色の再現が向上
  • エンジン強化で映像処理に奥行きが追加⇒肉眼に近いリアルな表示(2次元⇒3次元)
  • 地デジ/ネット動画/美肌がエンジン強化により高画質化
  • タイムシフトマシン搭載
  • HDMI2.1対応(4K120P/VRR/eARC)

75Z875L/65Z875Lの口コミ・評判

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新製品2022年発売モデル 75Z875Lはこちら

新製品2022年発売モデル 65Z875Lはこちら

東芝REGZA 2022年発売 液晶テレビ 新ラインナップ MiniLED/広色域量子ドット 55Z870Lの特徴【口コミ・評判は?】

型番55Z870L
種類VA液晶
量子ドット
MiniLED
倍速
2画面
首振り
スピーカー出力70W
スピーカー/イヤホン同時
年間消費電力量(kWh/年)213
  • MiniLED・量子ドット搭載で明るさ・コントラスト・色の再現が向上
  • 地デジ/ネット動画/美肌がエンジン強化により高画質化
  • タイムシフトマシン搭載
  • HDMI2.1対応(4K120P/VRR/eARC)
  • 【Z875Lとの違い】Z875Lは75/65インチ⇒Z870Lは55インチのみ
  • 【Z875Lとの違い】エンジンがZRⅡ⇒ZRα
  • 【Z875Lとの違い】64色軸リッチカラーイメージコントロール非搭載

55Z870Lの口コミ・評判

大変満足
同シリーズで置き場所の事情から55型しか選べませんでしたが、MINI  LEDの恩恵もあって大変画像は綺麗です。
お値段的にも一つ上のサイズよりも価格はお安いので、新しい液晶テレビの世界を体験したいならば、購入を検討しても良いかと思います。

出典:ビッグカメラ

 

画面の明るさと画質が決め手
SONYのX90JシリーズやA80Jシリーズを検討していましたが、店舗で実際に見て、本製品を購入しました。
MiniLED+量子ドットによる画面の明るさと色の表現力の高さに目が留まり、SONYにはないタイムシフトマシン機能やリモコンのマイチョイスボタンなどの利便性を考慮して最終決定しました。
外光の入るリビングに設置していますが、画面の明るさのおかげでとても見やすいですし、地デジ、YouTubeなどのネット動画の画質も最高で、スピーカーの音も良いです。
視野角については、真横あたりから見ると若干白くなりますが、正面や少し横から見る分には全く気になりません。
気になる点は、まだホームネットワーク機能が使用できないこと(今後アップデート予定とのこと)と、リモコンをある程度テレビに向けないと反応しません。
買ってよかったと思っています。

出典:ビッグカメラ

 

けた
けた

唯一無二のタイムシフトマシンの評判は変わらず!

画面の明るさ・表現力にも定評があります

 

新製品2022年発売モデル 55Z870Lはこちら

東芝REGZA 2022年発売 液晶テレビ 新ラインナップ 広色域量子ドット 75Z770Lの特徴【口コミ・評判は?】

型番75Z770L
種類VA液晶
量子ドット
MiniLED
倍速
2画面
首振り
スピーカー出力60W
スピーカー/イヤホン同時
年間消費電力量(kWh/年)
  • 広色域量子ドットシート搭載で純度の高い色彩美
  • 地デジ/ネット動画/美肌がエンジン強化により高画質化
  • HDMI2.1対応(4K120P/VRR/eARC)
  • リモコンダイレクトボタン12個(VOD動画の切り替え向上)

75Z770Lの口コミ・評判

口コミ・評判は確認次第掲載します
けた
けた

量子ドットシート搭載でより綺麗な色彩・エンジン進化により高画質!

75インチが新たにラインナップ、50インチが今回はなくなっています

新製品2022年発売モデル 75Z770Lはこちら

東芝REGZA 2022年発売 液晶テレビ 広色域量子ドット 65Z770Lと前モデル65Z740XSの違い【口コミ・評判は?】

型番65Z770L65Z740XS
種類VA液晶VA液晶
量子ドット
MiniLED
倍速
2画面
首振り
スピーカー出力60W80W
スピーカー/イヤホン同時
年間消費電力量(kWh/年)305

 

  • 広色域量子ドットシート搭載で純度の高い色彩美
  • 地デジ/ネット動画/美肌がエンジン強化により高画質化
  • HDMI2.1対応(4K120P/VRR/eARC)
  • リモコンダイレクトボタン12個(VOD動画の切り替え向上)
  • 回転スタンド搭載で角度調節が可能
  • 2画面表示非対応
  • スピーカー出力80W⇒60W

65Z770Lの口コミ・評判

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新製品2022年発売モデル 65Z770Lはこちら

2021年発売前モデル 65Z740XSはこちら

東芝REGZA 2022年発売 液晶テレビ 広色域量子ドット 55Z770Lと前モデル55Z740XSの違い【口コミ・評判は?】

型番65Z770L65Z740XS
種類VA液晶VA液晶
量子ドット
MiniLED
倍速
2画面
首振り
スピーカー出力60W80W
スピーカー/イヤホン同時
年間消費電力量(kWh/年)305

 

  • 広色域量子ドットシート搭載で純度の高い色彩美
  • 地デジ/ネット動画/美肌がエンジン強化により高画質化
  • HDMI2.1対応(4K120P/VRR/eARC)
  • リモコンダイレクトボタン12個(VOD動画の切り替え向上)
  • 回転スタンド搭載で角度調節が可能
  • 2画面表示非対応
  • スピーカー出力80W⇒60W

55Z770Lの口コミ・評判

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新製品2022年発売モデル 55Z770Lはこちら

2021年発売前モデル 55Z740XSはこちら

東芝REGZA 2022年発売 液晶テレビ 広色域量子ドット 50Z670Lと前モデル50Z670Kの違い【口コミ・評判は?】

型番50Z670L50Z670K
種類VA液晶VA液晶
量子ドット
MiniLED
倍速
2画面
首振り
スピーカー出力60W60W
スピーカー/イヤホン同時
年間消費電力量(kWh/年)148
  • 広色域量子ドットシート搭載で純度の高い色彩美
  • 地デジ/ネット動画/美肌がエンジン強化により高画質化
  • ネットフリックス対応
  • リモコンダイレクトボタン12個(VOD動画の切り替え向上)
  • 回転スタンド搭載で角度調節が可能

50Z670Lの口コミ・評判

口コミ・評判は確認次第掲載します
けた
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量子ドットシート搭載でより綺麗な色彩・エンジン進化により高画質!

75・65・55インチが今回はなくなっています

新製品2022年発売モデル 50Z670Lはこちら

2021年発売前モデル 50Z670Kはこちら

東芝REGZA 2022年発売 液晶テレビ 広色域量子ドット 43Z670Lと前モデル43Z670Kの違い【口コミ・評判は?】

型番43Z670L43Z670K
種類VA液晶VA液晶
量子ドット
MiniLED
倍速
2画面
首振り
スピーカー出力60W60W
スピーカー/イヤホン同時
年間消費電力量(kWh/年)142
  • 広色域量子ドットシート搭載で純度の高い色彩美
  • 地デジ/ネット動画/美肌がエンジン強化により高画質化
  • ネットフリックス対応
  • リモコンダイレクトボタン12個(VOD動画の切り替え向上)
  • 回転スタンド搭載で角度調節が可能

43Z670Lの口コミ・評判

43Z670L
高色域量子ドットシート採用で、高画質を実感。
大変満足しています。

出典:ビッグカメラ

 

 

 

新製品2022年発売モデル 43Z670Lはこちら

2021年発売前モデル 43Z670Kはこちら

東芝REGZA 2022年発売 液晶テレビ 65Z570Lと前モデル65Z570Kの違い【口コミ・評判は?】

型番65Z570L65Z570K
種類VA液晶VA液晶
量子ドット
MiniLED
倍速
2画面
首振り
スピーカー出力40W40W
スピーカー/イヤホン同時
年間消費電力量(kWh/年)263213
  • 地デジ/ネット動画/美肌がエンジン強化により高画質化
  • ネットフリックス対応
  • アンドロイドOS⇒レグザOS
  • リモコンダイレクトボタン12個(VOD動画の切り替え向上)

65Z570Lの口コミ・評判

口コミ・評判は確認次第掲載します
けた
けた

エンジンが進化し高画質化!

OSがレグザになっているのでネットフリックス対応、リモコンも使い易くなっています

新製品2022年発売モデル 65Z570Lはこちら

2021年発売前モデル 65Z570Kはこちら

東芝REGZA 2022年発売 液晶テレビ 55Z570Lと前モデル55Z570Kの違い【口コミ・評判は?】

型番55Z570L55Z570K
種類VA液晶VA液晶
量子ドット
MiniLED
倍速
2画面
首振り
スピーカー出力40W40W
スピーカー/イヤホン同時
年間消費電力量(kWh/年)201167
  • 地デジ/ネット動画/美肌がエンジン強化により高画質化
  • ネットフリックス対応
  • アンドロイドOS⇒レグザOS
  • リモコンダイレクトボタン12個(VOD動画の切り替え向上)

55Z570Lの口コミ・評判

口コミ・評判は確認次第掲載します

新製品2022年発売モデル 55Z570Lはこちら

2021年発売前モデル 55Z570Kはこちら

東芝REGZA 2022年発売 液晶テレビ 50Z570Lと前モデル50Z570Kの違い【口コミ・評判は?】

型番50Z570L50Z570K
種類VA液晶VA液晶
量子ドット
MiniLED
倍速
2画面
首振り
スピーカー出力40W40W
スピーカー/イヤホン同時
年間消費電力量(kWh/年)188162
  • 地デジ/ネット動画/美肌がエンジン強化により高画質化
  • ネットフリックス対応
  • アンドロイドOS⇒レグザOS
  • リモコンダイレクトボタン12個(VOD動画の切り替え向上)

50Z570Lの口コミ・評判

とてもいいです
値段も手頃で綺麗な画像で満足しています

出典:ビッグカメラ

 

コスパ最高!
2台同時購入での予算で決めました。
コスパ再考です。アマプラ、YouTubeの視聴がお手軽で最高です。
画質は、好き嫌いがあるかなと思います。
子どもは「ゲームモードの画像処理が良い!」と言ってますが、
よくわかりません。

出典:ビッグカメラ

 

TOSHIBA REGZA 50V
Panasonic42型からの買い替えです
配色はPanasonicとほぼ変わらず、濃すぎず薄すぎず
音は奥行きがあって、綺麗です
10年以上前のテレビと比べてなので、参考になるかどうかですが、我が家では満足しています

出典:ビッグカメラ

 

けた
けた

コスパの良さとゲームモードの画像処理が良いという声が多いです

新製品2022年発売モデル 50Z570Lはこちら

2021年発売前モデル 50Z570Kはこちら

東芝REGZA 2022年発売 液晶テレビ 43Z570Lと前モデル43Z570Kの違い【口コミ・評判は?】

型番43Z570L43Z570K
種類VA液晶VA液晶
量子ドット
MiniLED
倍速
2画面
首振り
スピーカー出力40W40W
スピーカー/イヤホン同時
年間消費電力量(kWh/年)187171
  • 地デジ/ネット動画/美肌がエンジン強化により高画質化
  • ネットフリックス対応
  • アンドロイドOS⇒レグザOS
  • リモコンダイレクトボタン12個(VOD動画の切り替え向上)

43Z570Lの口コミ・評判

操作が簡単です。
15年ほど前のTVが壊れた為の買い替えの予算内で決めました。
年配の方でも録画やアマプラ視聴が簡単に出来て操作が楽です。

出典:ビッグカメラ

 

画質に満足です
突然テレビが壊れてしまい、慌てて購入しました。このサイズで検討したとき、チューナが3つ付属している本機が一番手頃でした。視聴していても、裏番組を同時に2つ録画できますので便利です。元々、6年前に購入したレグザを使用しており画質に不満は有りませんでしたが、4K対応ともなるとやっぱり画質が変わりますね!ネーチャー番組などは精彩に視えます。以前より不便な所は、字幕を表示する際に、ダイレクトに操作できないことですね。しかし、その他の機能には満足です。

出典:ビッグカメラ

 

けた
けた

操作性の良さと画質が人気です

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2021年発売前モデル 43Z570Kはこちら

東芝REGZA 2022年発売 液晶テレビ 75M550Lと前モデル75M550Kの違い【口コミ・評判は?】

型番75M550L75M550K
種類VA液晶VA液晶
量子ドット
MiniLED
倍速
2画面
首振り
スピーカー出力20W40W
スピーカー/イヤホン同時
年間消費電力量(kWh/年)229
  • 地デジ/ネット動画/美肌がエンジン強化により高画質化
  • ネットフリックス対応
  • アンドロイドOS⇒レグザOS
  • リモコンダイレクトボタン12個(VOD動画の切り替え向上)
  • スピーカー出力40W⇒20W

75M550Lの口コミ・評判

口コミ・評判は確認次第掲載します

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2021年発売前モデル 75M550Kはこちら

東芝REGZA 2022年発売 液晶テレビ 65M550Lと前モデル65M550Kの違い【口コミ・評判は?】

型番65M550L65M550K
種類VA液晶VA液晶
量子ドット
MiniLED
倍速
2画面
首振り
スピーカー出力20W40W
スピーカー/イヤホン同時
年間消費電力量(kWh/年)197
  • 地デジ/ネット動画/美肌がエンジン強化により高画質化
  • ネットフリックス対応
  • アンドロイドOS⇒レグザOS
  • リモコンダイレクトボタン12個(VOD動画の切り替え向上)
  • スピーカー出力40W⇒20W

65M550Lの口コミ・評判

口コミ・評判は確認次第掲載します
けた
けた

今回は55インチがなくなり、アンドロイドOSからレグザOSへ変更

エンジンの進化とOS変化によるネットフリックス対応など大幅に進化しています!

新製品2022年発売モデル 65M550Lはこちら

2021年発売前モデル 65M550Kはこちら

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2022年6月以降発売東芝レグザテレビまとめ

東芝REGZA テレビ 2022年発売 前モデル比較

      • エンジン強化で映像処理に奥行きが追加⇒肉眼に近いリアルな表示(2次元⇒3次元)【X9900/Z875】
      • 地デジ/ネット動画/美肌がエンジン強化により高画質化
      • 有機ELパネル進化により明るさが2割向上【X9900L】
      • HDMI2.1対応(4K120P/VRR/eARC)【X9900L/Z875L/Z870L/Z770L/M550L】
      • リモコンダイレクトボタンが6個⇒12個(VOD動画の切り替え向上)

今回の東芝レグザテレビ2022年モデルは、エンジンの向上により肉眼に近い奥行き感、地デジ/ネット動画/美肌トーンの映像が大幅向上しています。

また、有機ELのX9900Lは明るさが2割向上、HDMI2.1対応モデルが大幅増加、リモコンのダイレクトボタンが増加により操作性向上など使い勝手が大幅に向上!

けた
けた

エンジンの進化で肉眼に近い画質という点はソニーに引けを取らない進化となっています

また、唯一無二のタイムシフトはリピート率の高さが圧倒的!

今回は以上です。

最後まで読んで頂いてありがとうございます!

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