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【最新】dynabook2020年春モデルパソコンを旧モデルと比較

dynabook2020年春モデルパソコンを前モデルと比較パソコン

こんにちは、パソコンを日々販売しているけたです!

今回は、私のブログにお越し頂きありがとうございます!

今回は、このような悩みを解決していきます!

dynabookパソコンを買い替えたい人
dynabookパソコンを買い替えたい人

2020年1月24日以降発売のdynabookパソコンは前のパソコンと何が違うんだろう?

dynabookパソコンの新製品は、2020年1月15日発表で、2020年1月24日以降に発売になります。

この記事で分かること

  • 2020年1月以降発売dynabookパソコンと前モデルの違い
  • 2020年1月以降発売dynabookパソコンの特長とおすすめポイント

 

けた
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ちなみに私は、家電量販店で10年以上働いていて家電アドバイザーの資格を持っています。

2020年1月24日以降発売のdynabookパソコンの新製品と旧製品の違い徹底比較

dynabook2020年春モデルパソコン徹底比較

新シリーズdynabook P1C7MP(dynabook C7)の紹介


型番P1C7MP(C7シリーズ/dynabook C7)同等製品なし
OSWindows10Home
CPUインテルCore i7-10510U(1.8-4.9GHz)4コア/8スレッド
メモリー8GB
ストレージSSD(PCIe)約256GB+HDD約1TB
ドライブなし
ディスプレイ15.6型(1920*1080)IPSノングレア
OfficeOffice Home and Business2019
TVチューナーなし
バッテリー約9.5時間
重さ約1.79kg
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高機能を15.6型スリム&コンパクトボディに!

・CPUは第10世代インテルCore i7搭載

・SSD+大容量HDD搭載で保存も安心!

・大画面なのに薄型軽量!

スタンダードノートの新常識ということで新たに追加されたニュースタンダードノートシリーズです。

2020年4月28日発売で、最新CPUにSSD+HDDという最強の組合せを実現!

持ち運びもしたいけど画面は大きいほうがいいという方におすすめです!

>>P1C7MP(dynabook C7)のおすすめポイントと比較記事はこちら

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dynabook P2T7MP(dynabook T7)とP2T7KP(dynabook T7)の比較

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型番dynabook P2T7MP(dynabook T7)dynabook P2T7KP(dynabook T7)
OSWindows10HomeWindows10Home
CPUインテルCore i7-10510U(1.8-4.9GHz)4コア/8スレッドインテルCore i7-8565U(1.8-4.6GHz)4コア/8スレッド
メモリー8GB8GB
ストレージSSD(PCIe)約512GBHDD約1TB
光学ドライブBlu-ray DiscドライブBlu-ray Discドライブ
ディスプレイ15.6型(1920*1080)IPS15.6型(1920*1080)IPS
OFFICEOffice Home and Business2019Office Home and Business2019
けた
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前回モデルP2T7KP(dynabook T7)からの変更点

・CPUがインテル第10世代になり、高性能、Wi-Fi6対応など大幅高速化!

・HDDからSSD(PCIe)に変更で大幅高速化!

今回のP2T7MPシリーズは、HDD→SSDになり、起動も読み書きの速度が圧倒的に速くなっているので普段使いから大容量データの取り扱いなどでも快適に使えます。

更に、CPUも最新世代が投入されているので申し分なしのおすすめ機種となっています。

Wi-Fi6が分からない方はこちらの記事も参考になります。

>>P2T7MP(dynabook T7)のおすすめポイントと比較記事はこちら

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新シリーズdynabook P1X7MP(dynabook X7)の紹介

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型番dynabook P1X7MP(dynabook X7)同等製品なし
OSWindows10Home
CPUインテルCore i7-8565U(1.8-4.6GHz)4コア/8スレッド
メモリー8GB
ストレージSSD(PCIe)約256GB+HDD約1TB
光学ドライブBlu-ray Discドライブ
ディスプレイ15.6型(1920*1080)IPS
OFFICEOffice Home and Business2019
けた
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Xシリーズの新しいラインナップ

・CPUは第8世代のまま

・カラーがT7にないゴールド色もあり

・SSD(PCIe)256GBの他に、HDD1TBも搭載

先程ご案内したT7シリーズと似たような機種です。

一番の違いとして、T7SSDが512GBに対して、X7SSDが256GBの他にHDDが1TBあるのでたくさん保存したい人向けです。

また、T7には顔認証やWi-Fi6という最新機能がついていますがX7にはついていないです。

>>P1X7MP(dynabook X7)のおすすめポイントと比較記事はこちら

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dynabook P1T6MP(dynabook T6)とP1T6KPの比較

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型番dynabook P1T6MP(dynabook T6)dynabook P1T6KP(dynabook T6)
OSWindows10HomeWindows10Home
CPUインテルCore i7-8550U(1.8-4.0GHz)4コア/8スレッドインテルCore i7-8550U(1.8-4.0GHz)4コア/8スレッド
メモリー8GB4GB
ストレージSSD(SATA)約256GBHDD約1TB
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブDVDスーパーマルチドライブ
ディスプレイ15.6型(1920*1080)IPS15.6型(1920*1080)IPS
OFFICEOffice Home and Business2019Office Home and Business2019
けた
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前回モデルP1T6KP(dynabook T6)との違い

HDD→SSD(SATA)に変更で起動も読み書きも大幅高速化

やっとSSD搭載ということでdynabookが選択肢に入ってきました!

デメリットとしては、HDDが1TBあったのに対してSSDは256GBなのでたくさん保存したい人は外付けのHDDなどを準備する必要があります。

触ってみると分かりますが前モデルより大幅に高速化しているのでおすすめのお手頃モデルです!

>>P1T6MP(dynabook T6)のおすすめポイントと比較記事はこちら

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新シリーズdynabook P1X6MPEG(dynabook X6)の紹介

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型番dynabook P1X6MPEG(dynabook X6)同等製品なし
OSWindows10Home
CPUインテルCore i5-8250U(1.6-3.4GHz)4コア/8スレッド
メモリー8GB
ストレージSSD(SATA)約256GB
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
ディスプレイ15.6型(1920*1080)IPS
OFFICEOffice Home and Business2019
けた
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Xシリーズの新しいラインナップ

・CPUは第8世代のまま

・カラーがゴールド色のみ

・SSD(SATA)256GB搭載

Xシリーズ(X7以外)は、どちらかというと動画系のアプリなどを少なめにしたモデルになっています。

X6i5搭載なので時間のかかる作業もサクサク動く高性能タイプです。

キーボードの文字が大きく見やすいので初めての子どもパソコンとしてもおすすめです。

また全機種SSD搭載なので、高速・衝撃にも強いという利点があります。

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dynabook P1X5MP(dynabook X5)とP1X5KP(dynabook X5)の比較

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型番dynabook P1X5MP(dynabook X5)dynabook P1X5KP(dynabook X5)
OSWindows10HomeWindows10Home
CPUインテルCore i3-8130U(2.2-3.4GHz)2コア/4スレッドインテルCore i3-8130U(2.2-3.4GHz)2コア/4スレッド
メモリー4GB4GB
ストレージSSD(SATA)約256GBHDD約1TB
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブDVDスーパーマルチドライブ
ディスプレイ15.6型(1920*1080)IPS15.6型(1920*1080)IPS
OFFICEOffice Home and Business2019Office Home and Business2019
けた
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前回モデルP1X5KP(dynabook X5)との違い

HDD→SSD(SATA)に変更で起動も読み書きも大幅高速化

HDDからSSD(SATA)に変更になり速度が大幅向上しているので快適操作が可能です。

こちらもTシリーズと比べると動画系のアプリなどを少なめにしたモデルになっています。

X5i3搭載なので、ある程度色々がことがしたいという方向けのスタンダードモデルです。

キーボードの文字が大きく見やすいので初めての子どもパソコンとしてもおすすめです。

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dynabook P1X4MP(dynabook X4)とP1X4JP(dynabook X4)の比較

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型番dynabook P1X4MP(dynabook X4)dynabook P1X4JP(dynabook X4)
OSWindows10HomeWindows10Home
CPUインテルCeleron-3867U(1.8GHz)2コア/2スレッドインテルCeleron-3865U(1.8GHz)2コア/2スレッド
メモリー4GB4GB
ストレージSSD(SATA)約256GBSSD(SATA)約256GB
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブDVDスーパーマルチドライブ
ディスプレイ15.6型(1920*1080)ノングレア15.6型(1920*1080)ノングレア
OFFICEOffice Home and Business2019Office Home and Business2019
けた
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前回モデルP1X4JP(dynabook X4)との違い

・こちらはほとんどマイナーチェンジ

こちらもTシリーズと比べると動画系のアプリなどを少なめにしたモデルになっています。

キーボードの文字が大きく見やすいので初めての子どもパソコンとしてもおすすめです。

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dynabook P1G8MP(dynabook G8)とP1G8JPBL(dynabook G8)の比較

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型番dynabook P1G8MP(dynabook G8)dynabook P1G8JPBL(dynabook G8)
OSWindows10HomeWindows10Home
CPUインテルCore i7-10710U(1.1-4.7GHz)6コア/12スレッドインテルCore i7-8550U(1.8-4.0GHz)4コア/8スレッド
メモリー8GB8GB
ストレージSSD(PCIe)約512GBSSD(PCIe)約512GB
光学ドライブなしなし
ディスプレイ13.3型(1920*1080)IGZOノングレア13.3型(1920*1080)IGZOノングレア
OFFICEOffice Home and Business2019Office Home and Business2019
けた
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前回モデルP2T7KP(dynabook T7)からの変更点

・CPUがインテル第10世代になり、高性能、Wi-Fi6対応など大幅高速化!

重さが879g(859g:色によって違う)と片手で持てるので持ち運びに便利です。

前回モデルは4コアのCPUに対して、今回は6コアと時間のかかる作業に大幅に強くなりました!

(※パソコンの中の作業する人が4人→6人になるイメージです)

第10世代のCPUなので新機能Wi-Fi6も対応しているので高速インターネットも可能(環境が必要です)

 

i7搭載で動画編集やとにかくサクサク動いて快適に使いたい・持ち運びできる機種をお探しの方はこれ!

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dynabook P1G6MP(dynabook G6)とP1G6JP(dynabook G6)の比較

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型番dynabook P1G6MP(dynabook G6)dynabook P1G6JP(dynabook G6)
OSWindows10HomeWindows10Home
CPUインテルCore i5-10210U(1.6-4.2GHz)4コア/8スレッドインテルCore i5-8250U(1.6-3.4GHz)4コア/8スレッド
メモリー8GB4GB
ストレージSSD(SATA)約256GBSSD(PCIe)約256GB
光学ドライブなしなし
ディスプレイ13.3型(1920*1080)IGZOノングレア13.3型(1920*1080)IGZOノングレア
OFFICEOffice Home and Business2019Office Home and Business2019
けた
けた

前回モデルP1G6JP(dynabook G6)との違い

・CPUがインテル第10世代になり、高性能、Wi-Fi6対応など大幅高速化!
SSDの種類がPCIe→SATAになり速度低下

重さが879g(859g:色によって違う)と片手で持てるので持ち運びに便利です。

第10世代のCPUなので新機能Wi-Fi6も対応しているので高速インターネットも可能(環境が必要です)

ストレージがPCIeからSATAになっている分体感速度は下がってしまっています。

 

i5搭載で『そんなにバリバリ使うわけではないが遅いのや嫌だ』という方・持ち運びできる軽い機種をお探しの方はこれ!

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dynabook P1G5MP(dynabook G5)とP1G5JPBL(dynabook G5)の比較

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型番dynabook P1G5MP(dynabook G5)dynabook P1G5JPBL(dynabook G5)
OSWindows10HomeWindows10Home
CPUインテルCore i3-10110U(2.1-4.1GHz)2コア/4スレッドインテルCore i3-8130U(2.2-3.4GHz)2コア/4スレッド
メモリー4GB4GB
ストレージSSD(SATA)約256GBSSD(PCIe)約128GB
光学ドライブなしなし
ディスプレイ13.3型(1920*1080)IGZOノングレア13.3型(1920*1080)IGZOノングレア
OFFICEOffice Home and Business2019Office Home and Business2019
けた
けた

前回モデルP1G5JPBL(dynabook G5)との違い

・CPUがインテル第10世代になり、高性能、Wi-Fi6対応など大幅高速化!
SSDの種類がPCIe→SATAになり速度低下

重さが779gと片手で持てるので持ち運びに便利です。

第10世代のCPUなので新機能Wi-Fi6も対応しているので高速インターネットも可能(環境が必要です)

ストレージがPCIeからSATAになっている分体感速度は下がってしまっています。

 

i3搭載で『最低限の速さとある程度色々なことができればいい』という方・持ち運びに便利な機種をお探しの方はこれ!

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2020年1月以降発売春モデルdynabookパソコンのまとめ

dynabook2020年春モデルパソコン比較まとめ

  • SSD搭載モデルが多数
  • 第10世代CPU搭載でWi-Fi6などの最新機能が使える機種が増加
  • TシリーズとXシリーズ(X7以外)の違いは動画系のアプリの数

最近のパソコン新製品はとにかく『SSD搭載』がキーワードです。

恐らく、半年から1年後にはSSDの512GB~1TBという大容量が主流になり7割以上の機種がSSD搭載になっていく流れかなと。

これからパソコンを選ぶなら正直な話、SSD一択!!

少しでも参考になれば幸いです。

今回は以上です。
最後まで読んで頂きありがとうございました!

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